オゾン発生器の正しい選び方と注意点が完全理解できるページ

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オゾン発生器は、その優れた脱臭効果や殺菌・除菌効果から飲食店や清掃業者、一般のご家庭、医療施設(主に歯科医院や動物病院等)、中古車販売業、カーメンテナンスショップ、保育園、介護施設など、衛生問題が重要課題の現場では幅広く利用されています。(清掃大手のダスキンもオゾン脱臭を利用しています)

芳香消臭剤の市場規模は500億円を超えている中で、なぜオゾン発生器のニーズがそれほどまで高いのでしょうか。また、その必要性はどこにあるのでしょうか。それをここでご説明しましょう!

オゾンの効果とそのメカニズム

オゾン

オゾン

オゾンは、3つの酸素原子からなる酸素の同素体で、分子式は「O3」です。オゾンはきわめて不安定で反応性が高いため、何かと反応して、もとの酸素に戻ろうとします。

クマ吾郎
不安定とか、反応性とか、なんか、ちょっと難しいです…
おぞの先生
たしかに、少し分かりづらいですね。簡単にいうと、オゾンはすぐに何かとくっついて消滅させる。その何かを消滅させたらオゾンは酸素に戻っちゃうんですよ、ということです。
クマ吾郎
なるほど!よく分かりました♪

このメカニズムを利用して、ニオイのもとになっている物質や、人にとって有害な菌などとくっついて分解するのがオゾンの特性です。分解したあと、オゾンは酸素に戻り、完全無害化されるため、薬品を利用しての脱臭、殺菌消毒などと比べ圧倒的に効果があり、また安全性も高いので、脱臭や殺菌・除菌などの現場ではオゾンが幅広く活用されているというわけです。

オゾン発生器とは〜脱臭機とは別物?

まず、「オゾン発生器」とは主に気体のオゾンを放出して脱臭、殺菌などを行う機器を指します。

「オゾン発生器と脱臭機は同じものですか?」というお問い合わせをいただくことがあります。

オゾン発生器は「脱臭機」の中の1つです。一般的に、脱臭機と呼ばれているものはその脱臭方式で区別します。つまり、「脱臭機」の中にオゾン脱臭方式を採用した「オゾン発生器」があるということです。図にするとこんな感じです。

脱臭機の中の1つのオゾン脱臭がある。

脱臭機の中の1つのオゾン脱臭がある。

① 強力吸引方式
空気を吸い込み、浮遊しているニオイの元を吸引する。

② 吸着方式
フィルターにニオイを吸着させる。

③ オゾン脱臭方式
殺菌力・消臭力がきわめて強いオゾンを放出し、脱臭する。清掃業者大手のダスキンもこの脱臭方式を採用していますし、強力吸引方式や吸着方式とは比較にならないほど脱臭・殺菌・除菌効果があります。当サイトでご紹介している脱臭機もオゾン脱臭方式を採用したオゾン発生器です。

製品の価格や大きさ、オゾンの放出量等、各メーカーでまったく異なります。ページ下部で信頼できるオゾン発生器メーカーや製品をご紹介していますので、オゾン発生器の導入を検討している方は是非チェックしてください。

ご注意ください
中には、超低スペックでその効果が疑わしい製品やPSEマークを取得していないなど「問題あり」の商品が高額で販売されているケースもあるので、くれぐれもご注意下さい。

なぜ空気清浄機ではダメなの?

空気清浄機と脱臭機の違いを知ろう!

空気清浄機と脱臭機の違いを知ろう!

空気清浄機とは、花粉やホコリ、ダニなどの飛散物を吸い取り、空気が綺麗な環境を作ることをメインとした機器です。対して、脱臭機はホコリやチリより小さな菌や物質から発生するニオイの分子を、特殊なフィルターや装置で分解、除去し、ニオイを消すことをメインとした機器です。

チリやホコリの除去は空気清浄機。ニオイを除去したり、殺菌・除菌をするのであれば脱臭機(主にオゾン脱臭方式)ということです。ですから、多くの方が勘違いされていますが、「ニオイ問題を解決したいから空気清浄機」というアプローチは間違っているのです。

オゾン水生成器とは

オゾン発生器は、気体のオゾンを放出し、ニオイのもととなる菌やその他物質とくっついて分解し、無臭(殺菌・除菌)にします。あくまでも気体のオゾン放出がメインです。対して、オゾン水生成器は、気体のオゾンを水に溶かし込んだ「オゾン水」を生成する機器を指し、「脱臭」というより、殺菌・除菌で使われる場面が多いです。

オゾン水生成器の用途としては、こんな感じです。

  • 野菜や果物の殺菌・除菌
  • 排水口の殺菌・除菌
  • 赤ちゃんのおもちゃを殺菌・除菌(殺菌後、口に入れても心配ないから安全)
  • 洗濯
  • 靴の脱臭・除菌
  • 医療器具の滅菌
  • ポットの殺菌・除菌(主にカビ菌)
  • その他清掃全般(フローリング、お風呂場、キッチン等)

一般的に販売されているオゾン発生器は、気体としてのオゾンを放出するのみの製品が多いですが、オゾンマートが販売するオースリークリア2のように、オゾン水も生成できる2in1タイプの製品もあります。(これがとても便利なのです)

オースリークリア2は、気体のオゾンを放出するオゾン発生器でありながらも、1ppmまでのオゾン水を生成する機能もあるため、幅位広い用途に利用できることからさまざまなケースで活躍する大変優れた機種ではあります。しかし、目的がオゾン水を生成することのみであれば、短時間で5ppmまでの高濃度オゾン水を生成することに特化したオゾンバスターのほうが安いですし、高濃度のオゾン水を生成できます。用途によって適切な機種をお選び下さい。(詳しくはこちらをご参照ください)

1ppmの濃度でほとんどの菌は殺せる
たしかに、オゾンバスターの「短時間で5pmmのオゾン水を生成」は魅力的ですが、一般的な殺菌・除菌をメインに考えた場合、1ppmあれば十分です。たとえば、インフルエンザウイルス、大腸菌、ブドウ球菌は5秒、サルモネラ菌やO-157、カビ菌などは15秒〜30秒で殺菌することが可能な濃度。それがオゾン水「1ppm」という濃度なのです。

オゾン発生器の用途

オゾン発生器の主な用途は、ズバリ「脱臭」と「殺菌・除菌」です。
そもそも、「我慢できるレベルの嫌なニオイ」や「耐え難い悪臭」も、基本的にニオイのもとは「雑菌の増殖」です。菌を殺すこと、つまり殺菌することでニオイもなくなります。ニオイ問題において、「脱臭」と「殺菌・除菌」は2つで1セットなのです。

オゾン発生器の効果は?
もちろん、製品の仕様にもよりますが、オゾン発生器の効果はきわめて高いです。基本的には、どのような菌もオゾンには勝てませんから、オゾンにアタックされ、分解されてしまいます。ほとんどのケースで嘘のように無臭になります。これは化学的にいっても当然のことなのです。

また、オゾンではなく、薬品等で消毒した場合、少なからず薬品が残存する不安があります。そのため、特に小さなお子さんやペットがいる環境では十分留意する必要があります。何故なら、残留した薬品が何らからの原因で体内に入り蓄積した場合、長い年月をかけて身体を蝕んだり、健康を害することにつながりかねないからです。オゾンであれば、ニオイのもとを分解したあと、酸素に戻って完全無害化されるので、そういう意味でもオゾン脱臭はとても安全だといえます。

清掃業者大手のダスキンがオゾン発生器を使う理由

清掃業者大手のダスキンもオゾン脱臭方式を採用している

清掃業者大手のダスキンもオゾン脱臭方式を採用している

清掃大手のダスキンもオゾン脱臭方式を採用しています。なぜ、ダスキンがオゾン脱臭方式を採用しているかというと、効率よく安全・確実に脱臭を行えるからです。

ダスキンは清掃のプロであり、もはや誰でもその会社名は聞いたことがある超大手です。清掃のプロ集団がオゾン脱臭方式を採用すれば鬼に金棒です。

ダスキンはオゾン脱臭のサービス事例として、次のものをあげています。

  • ビジネスホテルにおいて客室の強いタバコ臭を消したい
  • 病院の病室において、事務室のタバコ臭を除去したい。
  • 戸建住宅の火災後の焦げ臭・煙臭・カビ臭、リフォームによるペンキ臭を除去したい。
  • 集合住宅で退去後清掃を行うが、不快臭の残る部屋をなんとかしたい。
  • 部屋に残る湿気臭を除去したい。
  • 地下スタジオのカビ臭を除去したい。(さすが大手らしい事例集ですね)
  • 居酒屋でエアコンから原因不明の動物臭のようなニオイを除去したい。
  • トイレ臭と芳香剤臭を消したい。
  • ダンススタジオに染みついた汗のニオイを除去したい。
  • 居抜き物件において、居酒屋厨房の油のニオイを解決したい。

ただ、ダスキンのオゾン脱臭サービスの料金をよく確認してみると、強いニオイだった場合、1回30㎥以下で4万円弱もします…。(あと1万円くらい出すとオースリークリア2が買えちゃう金額ですよね…)

仕方がありません。オゾン脱臭にはそれだけの価値があります。…そうは思いますが、中小企業や一般のご家庭ではたった1回の脱臭作業(30㎥以下)で4万円弱を簡単に出せる人はそんなに多くいないのではないでしょうか。そのような点から考えても、近年では業務用、家庭用の安価で高品質のオゾン発生器がたくさん売れているのかもしれません。(昔はとても高かったです)

オゾンが活躍する現場いろいろ

水道インフラとオゾン殺菌処理私たちの生活の中で、もっともお世話になっている場面でいうと、水道水です。蛇口をひねれば安全で美味しい水が飲めるのは、オゾン殺菌処理を行い、確実な殺菌処理をしているからです。

救急車とオゾン消毒そうです。救急車です。緊急性が高い医療の現場で効率的に殺菌・消毒を行う目的としてオゾンが利用されています。

トイレとオゾン脱臭次にトイレの洗浄便座です。洗浄便座の脱臭装置付の製品にはオゾン方式が採用されています。今後はこのような製品が増えていくと予想されています。

エアコンとオゾンエアコンでも高級機種には空気清浄と同時にオゾンを発生させ、消臭を行う製品があります。気付いていないだけであなたのお家のエアコンにもオゾン機能が付いているかも?

ゴミ置き場とオゾン脱臭マンションやアパートのゴミ置き場などにもオゾンが活用されています。「臭い(におい)」のことで言えば、もっともオゾンが活躍しているケースかもしれません。実感としてはまだまだ少ないと感じていますので、オゾン脱臭方式採用のゴミ置き場が将来的にもっと増えてほしいと願っています。

クマ吾郎
なるほどぉ〜。ボクが気づかないだけでオゾンにはいろんなところでお世話になっていそうですね。
おぞの先生
そうですね。もはや、オゾンは人が安全に生活していくうえで無くてはならない存在となっています。
クマ吾郎
オゾンは人に気づかれない中で、水をキレイにしたり、トイレやゴミ置き場の臭いをやっつけてくれたり、まるで縁の下の力持ちですね。
おぞの先生
ははは。オゾンは縁の下の力持ち、ですか。クマ吾郎、とても良いこと言いますね。

なぜ芳香消臭剤ではダメなのか

なぜ芳香消臭剤ではダメなのか

なぜ芳香消臭剤ではダメなのか

冒頭でも触れたように芳香消臭剤の市場は500億円以上です。これだけ市場が大きいのはそこにニーズがあるからだともいえますが、脱臭を考えた場合、芳香消臭剤ではダメなのです。ダメな理由は大きく2点あります。

まず、1点目。根本的解決にならないからです。
オゾンの場合、ニオイのもととなる物質に直接アタックして分解しますが、芳香消臭剤というのはその嫌なニオイ(悪臭)よりさらに強い香気で隠蔽するだけなのです。簡単にいってしまえばごまかしているだけです。これをマスキングといいます。

芳香消臭剤は安いし、どこでも手に入ります。また、あの強い香気で空気がきれいになっていると感じる人も少なくないでしょうから、これだけ芳香消臭剤市場が大きいこともうなづけます。ただ、芳香消臭剤は、悪臭を一時的にごまかしているだけという点については声を大にしてお伝えしておきます。

そして2点目。芳香消臭剤は、予測できない健康被害の恐れがあります。
これは別に今私が言い出したことではありません。かなり昔から指摘されていることです。今、身体がどうかなっているのか?という視点で考えた場合、今はなんともなっていません。だから安全でしょ?と考える人が多く、またそれに納得してしまう人も多いということだと思います。

ドクターズルール 西洋医学の本場アメリカで医師たちに支持されているドクターズルールというテキストがあります。そこには、「できれば全ての薬の使用をやめよ」「薬の数が増えれば、副作用はネズミ算式に増える」「4種類以上の薬を飲んでいる患者は、医学知識の及ばない危険な状態」「高齢者のほとんどは、薬を中止すると体調が良くなる」と書かれています。私が何を言いたいかというと、今は大丈夫と思っていても、かなりの時間をかけて健康を害することはあるのだということです。(特に、あのテレビCMでおなじみのスプレータイプのシュシュッとやる商品は一部の専門家の間では「毒の霧」と呼ばれています)

農薬の危険性について

農薬の危険性について

農薬の危険性について

芳香消臭剤ではありませんが、「薬品」という点でいえば、農薬も「薬」ですね。ここで少しだけ農薬についても触れておきたいと思います。

近年、農業の現場ではオゾン殺菌が広く利用されています。高品質な製品が安価で購入できるようになったことから、一般家庭でもオゾンバスターのようなオゾン水生成に特化した製品が普及してきています。それはなぜか。農薬を減らしたり、使わずに済んだり、表皮の農薬を安全・確実に除去できるうえ、薬品のように残留性が一切ないからです。

農薬には、殺虫剤、殺菌剤、除草剤などがありますが、体内に吸収されてもすぐに影響が出ない急性毒性の低い殺菌剤については、危険性が軽視されている点においては芳香消臭剤と同じです。実は、殺菌剤の90%、除草剤の60%、殺虫剤の30%には発癌性があるといわれ、最も癌を起こしやすいのは殺菌剤なのです。

クマ吾郎
こ、こ、こわい、、、
おぞの先生
そうですね、自分や子供たちへの将来の影響を考えると、大変怖いことです。ところで、クマ五郎は農業で使用される農薬のうち、殺虫剤や除草剤にどのような効果があるかご存知ですか?
クマ吾郎
いえ、知りません。
おぞの先生
殺虫剤は、虫を殺すから「殺虫剤」と呼ばれるわけですが、どうやって殺すのか。それは(ほとんどのものが)神経信号の伝達を狂わせ、虫たちに心不全などを起こさせて殺すのです。いわゆる神経毒ですね。
クマ吾郎
こ、こ、こわい、、、
おぞの先生
除草剤にはかなりたくさんの種類がありますが、中でも私が個人的に怖いと考えているものは、植物の呼吸を止める作用がある除草剤です。これは植物だけではなく、大量に吸収すると、人間や動物も急死することがあります。
クマ吾郎
こ、こ、こわい、、、
おぞの先生
ですから、私が言いたいのは、そこに孕んでいるリスクも冷静に見極めて自分たちの身は自分たちで守るほかない、ということなのです。薬品を使い、消臭したり、殺菌・除菌することは少なからずそういうリスクがありますよ、ということです。

(関連ページ)
野菜や果物の残留農薬を完璧に除去する方法

オゾン発生器を購入するか否か

オゾン発生器を購入するか否か

オゾン発生器を購入するか否か

あなたの脱臭、殺菌・除菌の問題が1回きりの場合、私は個人的にはそれこそダスキンさんなどに依頼することも選択肢の1つとして考えてもいいと思います。(「予算が許せば」という話しにはなりますが…)

しかし、そうでなく複数回にわたって脱臭、殺菌・除菌作業を必要とする場合は、絶対にオゾン発生器を購入してしまったほうが安いし便利です。

また、自分で所有していれば臨機応変に対応することが可能です。しかも、多くの方が実際にオゾン発生器で脱臭、殺菌・除菌作業をすると、嘘のように効果が出ることから、嬉しくなって(?)当初の目的以外にもオゾン発生器を活用し、複数箇所の脱臭、殺菌・除菌作業を行っています。

昔は脱臭機の購入はおすすめしていませんでした。その理由は、単純に「高額だから」でしたが、今は違います。数年前までは20万円、30万円という価格帯で、なおかつ完全業務用しか販売されていませんでしたが、今では、高品質・高性能のオゾン発生器が手頃な価格で購入できる時代です。業務用から半業務用、家庭用と選べるのですからいい時代になったものです、本当に。(しみじみ)

たとえば、オースリークリア2という高性能オゾン発生器であれば、オゾン脱臭だけではなく、1ppmのオゾン水も作れるうえに、ダスキンさんのオゾン脱臭サービス(もっとも規模が小さい30㎥以下)の価格+1万円程度で購入できちゃいます。オースリークリア2はプロの方にもたくさん利用されていながら、家庭用としても使える大変信頼できる機種です。興味がある方は是非、この製品のクチコミをチェックしてみてください。

オゾン発生器の正しい選び方〜4つの注意点

オゾン発生器の正しい選び方〜4つの注意点

オゾン発生器の正しい選び方〜4つの注意点

オゾン発生器の正しい選び方のポイントは4つあります。これさえおさえていれば失敗しませんので、よく読んでくださいね。

1. PSEマーク取得など、安全基準を満たしている
これを聞いたあなたは「そんなこと当たり前ではないか」と思うかもしれませんが、そんなことはありません。世の中にはPSEマークを取得するべき商品が取得されないまま平然と販売されていたりするのです。もちろん、オゾン発生器もそのような「問題あり」の商品がないわけではありませんので、ちゃんと信頼できるメーカー及びショップから購入しましょう。

2. 製品の機能や性能がたしかである
これについてはインターネットなどでクチコミをよく確認したりしましょう。また、その際は企業やメーカーが自作自演のレビューなどをしていることもありますので、よく注意する必要があります。

3. コストパフォーマンスが良いこと
高いものが良いのは当たり前です。うなるほどお金がある羨ましい個人の方や、大きな予算がある企業などは例外として、ほとんどの方が私と同じように「安くて良いもの」を求めているはずです。当サイトでは、オゾン発生器の仕様や品質、効果などを考えたときに、コストパフォーマンスが大変優れいている製品のみをご紹介しています。

4. 返金保証があること
これも大事です。購入したが、何らかの理由(購入者都合を含め)で返品したくなったときに、ちゃんと100%返金してくれるのか?

以上4点をクリアしたメーカーの製品は多くなく、当サイトで1番おすすめしているのはオゾン発生器・オゾン水生成器専門メーカーのオゾンマートという会社の下記2商品です。

おぞの先生
当然のことですが、私自身これらの製品を実際に使っていますので、オゾンのことだけではなく、製品のことについても詳しく理解しています。購入前でも購入後でも結構です。ご不明な点がございましたら、いつでもお気軽にこちらからお問い合わせください。オゾンであなたが抱える問題がきれいさっぱり解決することを願っております。
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